【日本】自治体職員の育成に特化したオンライン研修

日本の株式会社ビズアップ総研は、自治体職員向けのオンライン研修 “e-JINZAI for government” リリースした。本研修を提供することで、行政課題を解決するための知識・スキルの習得を促し、高い職業倫理観をもったプロフェッショナルな自治体職員を育成する。

eラーニング
e-JINZAI

“e-JINZAI for government” は、全国の自治体で実施されているすべての研修体系をカバーしつつ、自治体職員に必要となる4大実務能力と9大行政分野を網羅した、国内最大級のWeb研修システムだ。本研修を導入することで、行政運営の最大効率化や、住民福祉の向上、地域経済振興・地方創生などを積極的に進めることができるようになる。

また、オンライン研修ならではのメリットとして、いつでもどこでも受講が可能なほか、研修担当者の負担軽減にもつなげることができる。さらには、本研修と集合研修を組み合わせることにより、学習効果が最大限に高まるブレンド型学習を取り入れることも可能だ。

自治体会計・税務や公営企業会計・経営などのテーマについては深く掘り下げて、より充実した内容を提供する。同社は、ニューノーマル時代にWeb研修をうまく活用することで、学習効果を最大限に高め、プロフェッショナルな自治体職員を育成できるようになると述べている。

【サービスサイト】e-JINZAI for government

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